レトロゲーム研究室 -Retro Game Laboratory-

【サイトリニューアルしました】管理人が昔遊んだレトロゲームを、独自の視点でレビューしています。(略称:レゲー研)

ときめきメモリアル ~forever with you~

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■分類:シミュレーション
■機種:プレイステーション
■制作:コナミ
■発売:1995年
amarec20120516-063749.png Fc_Robot_1.gif ささやき、きらめき、ドキドキ・・・・・・ダイスキ

若かりし頃に手にした恋愛シミュレーションゲームでした。

私立きらめき高校に入学した男子生徒となって3年間の高校生活を送り、卒業の日に意中の女の子から告白を受けるのが目的という、高校生の恋愛を疑似体験出来るゲーム。
PCエンジンで初登場するや"メモラー"というファンが出来るほどの人気となり、様々な機種に移植されてアレンジ版や派生作品まで含めるとかなりの数に上る。

amarec20120520-061047.png amarec20120520-061108.png amarec20120520-061118.png amarec20120520-061123.png

これまでにもPC作品で同系統のゲームは少なからずあったものの、家庭用ゲーム層に広く浸透したのはこの作品が初めてだったように記憶している。
多数の女子高生と親密になれるとして主に男性ゲーマーをメインに当時爆発的人気を博し、この作品を皮切りに今では数多くの恋愛ゲームが生み出され、ジャンルも本作のようなポピュラーなものに加え、男性から告白されるのが目的の"女性向け"や同性愛ものの"ボーイズラブ"等と多様化してきており、現在に至っている。

この『ときめきメモリアル ~forever with you~』はPCエンジン版をベースに若干のアレンジを施してプレイステーションに移植したもので、1995年に発売された。
個人的な話をすると1995年は筆者が就職した年で、ろくな青春の思い出がない学生時代をせめてゲームでやり直そうという目的でこのゲームを手にしたこともあり、そこそこ強い想い入れがある。
プレイすると今でも当時の記憶が蘇るという青春の1本だ。





主人公の男子生徒は学業・運動・交友・恋愛など自己研鑽に努め、最終的に女子生徒から告白を受ければグッドエンディングとなる。
ただ、どのような高校生活を送るかはプレイヤーの自由で、例えば猛勉強して一流大学への進学を狙ったり、ひたすら部活をやって全国大会優勝を目指すといったことも立派な目的と成り得る。
「女子などにうつつをぬかしおって!」と女の子を全く相手にしない男塾のようなプレイも一応可能だが、せっかくやるからには女の子と絡みたい(笑)。

入学式を終えたプレイヤーは1995年4月4日から学校生活がスタート。
ゲーム進行を簡単に表すと、平日は主に自分のステータスUPに励み、休日は女子とのデートで仲を深める。
基本はこれの繰り返しで、1998年3月1日の卒業式でゲームは終了。
それまでに払った努力によって、意中の女子とゴールインするか、予想外の相手から告られるか、はたまた誰からも告白されないか、プレイヤーの頑張りにかかっている。

amarec20120516-064052.png amarec20120516-064119.png amarec20120516-064125.png

ゲーム開始時は、まずプレイヤーの名前・あだ名・誕生日・血液型を入力し、続いて今作品の正統派ヒロインである藤崎詩織の誕生日・血液型を入力してスタート。

amarec20120516-064028.png 好きな人のデータを入れてみるのも一興

ゲーム進行の基本は、日曜日の夜に今週1週間の平日の行動をアイコンから選択。
平日コマンドを実行すると、間に祭日や特定の行事がない限り、6日分の行動を自動的に実行する。
そして休日になると、その日1日の行動を平日コマンドと同様にアイコンから行動を選択する。
これが基本的な進行である。

アイコンの種類は、文系学習・理系学習・芸術系学習・運動・部活・遊び・おしゃれ・休養・電話・デート・情報・システム・カレンダー・セーブ・強制イベント(特定の場合のみ)の合計15種類。
システム・セーブ等を除いてステータスUP系のアイコンは一度選択するとキャンセル不可なので注意したい。

amarec20120516-064452.png amarec20120516-064730.png 選んだアイコンによって関連ステータスが上下する

1年目はまだ知り合いが少なく、幼なじみの藤崎詩織、親友の早乙女好雄、嫌味な伊集院レイのみ。
ここから学業や運動のステータスを鍛えていくにつれ、色々なタイプの女の子が登場してくる。
簡単に特徴を説明すると以下のようになる。

amarec20120516-064218.png amarec20120516-064143.png 女の子の情報源として好雄にはかなりお世話になる


藤崎 詩織
家が隣同士という幼なじみにして最終ボス的存在。頭脳明晰・スポーツ万能のスーパーアイドル。
プレイヤーに求められる全てのパラメータが軒並み高く、かなりハードルが高い。

早乙女 優美
早乙女好雄の妹。2年目になると後輩として自動的に入学してくる。
子供っぽくてわがままな性格だが明るく積極的に接してくる。

清川 望
正義感が強くて男勝りのボーイッシュなスポーツ少女。
水泳部に所属し、全国大会に出場するレベルの強者。当然ながら主人公にも相応の運動能力が必要。

虹野 沙希
明るくて家庭的な少女。
理想の男性像が努力と根性の爽やかスポーツマンということで、根性を鍛えると登場する。

古式 ゆかり
上品な言葉遣いにおっとりとした性格で、典型的な世間知らずお嬢様タイプ。
物の考え方が楽天的で独特なため、普通の女の子とは少しタイプが異なる。スポーツマンが好み。

美樹原 愛
異性に対して極端なあがり症のため、男性とつきあったことがない。
動物好きで空想癖があり、自分の世界に入ってしまうタイプ。一定条件で藤崎詩織が主人公に紹介してくる。

朝日奈 夕子
ファッションや音楽など流行に敏感で話題のスポットには必ず行ってしまうミーハー少女。
話題豊富で流行の遊びに詳しい人がタイプで、雑学を鍛えると廊下で体当たりしてくる(笑)。

如月 未緒
本を愛する文学少女にしてメガネっ娘。文系を鍛えれば登場する。
ナイーブな性格で好きになった人にはとことん一途。身体が弱く貧血気味なので守ってあげよう。

片桐 彩子
細かいことは気にしないマイペースな性格で、平凡なことよりも変わったことが大好き。
会話の随所に出て来る英単語が鼻につく(ファンの方ごめんなさい)。芸術に理解のある人が理想。

紐緒 結奈
理論的で頭の切れる女の子。気が強く男性と常に対等の立場でないと気がすまない。
理系を上げると登場する。本作では数少ないセクシー担当。

鏡 魅羅
セクシーダイナマイト女王様。性格はクールで高飛車という分かりやすさが魅力(笑)。
自分のルックスにかなりの自信を持っているためか、釣り合いがとれるくらいの容姿が必要。

館林 見晴
他の女の子と少し設定が異なり、ある条件を満たすと告白される謎の女の子。
廊下で時々ぶつかったり、前触れもなくデート場所に現れたりと神出鬼没系で主人公の周りをウロチョロする。


以上のように、女の子が主人公に求める理想像(パラメータ)がそれぞれ異なり、条件を満たせば何らかのアプローチを経て主人公の前に現れる他、女の子と同じクラブに所属することでも出会える。
細かい数値まではよく分からないが、最初から登場している藤崎詩織、自動的に出て来る早乙女優美以外はパラメータによって登場フラグが成立するようになっているので、狙っている女の子の特徴をよく理解して意識的に鍛えるとよい。

amarec20120516-065953.png amarec20120517-065834.png amarec20120517-062840.png

ステータスUPアイコンを実行すると、それに見合う数値が上昇する代わりに体調やストレスといったマイナス数値も上昇。また、実行したアイコンと相反するものの数値が減少する。
例えば、学習系を上げると相対的に運動系の数値が下がってしまうといった具合で、前出の体調とストレスも数値の増減に影響するので、適度に休養を取ってバランスよく鍛えなければならない。

amarec20120516-065208.png amarec20120516-071739.png 体調が低すぎると怪我をしてしまう

そして重要なのが女の子とのデート。
電話コマンドで女子の家に電話して場所と日時を決める訳だが、相手の好みをよく考えて場所を選ばないと断られたり予定が入っていたりする。また、女の子の電話番号を知らないとかけられないので、あらかじめ早乙女好雄に聞いておかなければならない。この辺は妙にリアルだ。
ちなみにこの時代は携帯電話が普及し始めた頃で、作中で使用されているのは固定電話である。

amarec20120516-065039.png amarec20120516-065053.png amarec20120517-061738.png 情報誌はマメにチェックしよう

無事デートの約束を取り付け、当日の朝にデートアイコンを実行。
複数のデートを予定している場合は行き先を絶対に間違えないように。
デートの進行中、プレイヤーが次に取るべき行動を選択することがあるので、適当と思われる選択肢をチョイス。
それによって女の子の好感度が上下する仕組みだ。

このように、主人公のステータスUPに励みつつ女の子と交流を深めていくことが中心となる。
攻略としては、まず落とす女子に狙いを定め、相手が求めるパラメータを上昇させるか同じクラブに入るかで登場させる。そして体調とストレスに注意を払いつつステータスUPを繰り返していくことになるが、留意点はなるべく女の子を登場させないことだ。というのも、3年間という限られた期間内で学業と恋愛を両立させなければならないため、女子が多く登場すればするほど時間を割かれることになるからである。

とはいっても普通にプレイしていると何人かは出て来てしまうだろうが、出来るだけ女の子の数を少なくしたい場合は、ステータスUPを休日か長期休み(春休み・夏休み・冬休み)時に集中して実行し、平日は休養で体調管理する方法がある。
女の子と出会う場所がほとんど学校であることを利用し、平日に登場フラグを立てないように振る舞う訳だ。
ただそこまでシビアにしなくても目的の女子を落とすことは十分可能なので、一つの参考程度に。

amarec20120518-065337.png amarec20120520-065025.png amarec20120518-062804.png amarec20120520-065413.png

「目的の女子以外は相手にしなければいいじゃん?」と思うかもしれないが、残念ながらそうはいかない。
このゲームには"爆弾"というやっかいなシステムがあるからだ。

好雄に電話をすると女の子からの評価を教えてもらえ、プレイヤーに対する評判がどうなっているか7段階で評価してくれるが、この時、あまり構ってあげていない女の子の名前に爆弾マークが付いていたら要注意。
そのまま放置していると、ある日突然「ボゴン」と爆発して、その女の子の好感度が大きく下がってしまう。

それだけなら別に問題ないが、やっかいなのは他の女子の評価にも悪影響を及ぼしてしまう点である。
爆弾の存在は変な噂が流れることでも判別可能なので、その際はすぐに好雄に電話して確認しよう。
下校時に悲しいか怒った表情で走り去ってしまう女子がいたら、その娘には爆弾が付いているサインだ。

amarec20120517-065953.png amarec20120517-070720.png amarec20120517-070859.png

上手く女の子たちの相手をしながら自己研鑽を怠らないように・・・・このバランスが難しい。
目的の女子とは細かくデートして、それ以外の女子ともたまにデートする感じになるが、あまり適当にやっていると悪い噂が立ちまくって爆弾処理に腐心するハメになる。
1年目は主人公のステータスが低く女の子も少ないので静かな学校生活を送れるが、2年目になると女の子からのアプローチが急増。
頻繁に校門前で現れる女子や、今度の日曜日の空きを聞いてくる女子などモテモテ状態になる。

最初はじっくり読んでいたテキストも段々面倒になり、後半は×ボタン連射でスキップするように(笑)。
藤崎詩織と一緒に帰るのを断られ、「一緒に帰って友達に噂とかされると・・・・」のボイスを毎回のように
「はいはい分かりました!」と×ボタン猛連打で飛ばしていた筆者は心が病んでいたのだろうか?
藤崎詩織になかなか振り向いてもらえない様子は、ろくな高校生活を送れなかった個人的過去も重なり、段々すさんでくる自分の姿があった。(´・ω・`)

狙っている女の子を落とすにはせっせとステータスUPに励み、定期的にデートを繰り返すことになるので、どうしても作業チックな展開に陥りやすい。ゲームに慣れる中盤から後半にかけてはイベント量が増してなかなか進行しなくなるため、ついつい×ボタンでスキップしがちになるだろうが、操作まで雑にならないよう注意したい。
特にカーソルをマウスタイプにしている場合はアイコンの選択ミスをやってしまいがち。
筆者はクラブに行く日に「クラブ活動をする」を選択するところを勢い余って「クラブをやめる」にカーソルが行ってしまい、一瞬で退部になった思い出がある。

amarec20120517-055759.png amarec20120517-062624.png amarec20120517-065057.png amarec20120518-064023.png


学校行事、クラブ活動、女子との甘いデート、親密イベント・・・・楽しい学校生活もいよいよ終わりの時。
卒業式の日に伝説の木の下で告白を受けられるか、これまでの努力が報われる瞬間だ。
全員攻略を狙っているプレイヤーにとってもある意味ドキドキする瞬間でもある。

筆者も全員落とすべく何周もプレイしては告白を受けてほくそ笑んでいたものである。
そのうち段々と効率最優先でコマンド連打するスタイルになっていき、完全に作業の鬼と化していた思い出を振り返ると、青春のやり直しもへったくれもない状態だったかもしれない。

終いにはターゲットじゃない女子から告白されてつい「お前じゃない!!」と口をついて出てしまった。
こんなところをメモラーに見られたら袋叩きにされるだろう。ファンの方ごめんなさい。
ちなみにほとんどの女子を攻略しましたが、なぜか館林見晴だけ落とせませんでした。

amarec20120520-065216.png amarec20120520-065811.png amarec20120520-070031.png amarec20120520-070201.png

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【 2012/05/25 (Fri) 】 シミュレーション | TB(1) | CM(14)
ときメモですね!
恋愛シミュレーションは…残念ながらやったことないんですよねぇ~…。
なのでときメモもやったことないんですよ。

爆弾とか、結構ややこしそうですねぇ。
気になる人とばっかりなんかしておけばいいんじゃない?って程度に思ってました(・_・;
【 2012/05/25 】 [ 編集 ]
どうも、こんばんは。

ときめも、当時流行っていたのは知っていましたが、手を出さなかったですね。恋愛SLGというか、美少女ものに当時は抵抗がありました。今は、そっち系メインになっている感はありますので、そういう素養はあったはずなのに。ときめもはちょっと独特なゲームという感じが僕の中にはあります。凄いヒットしたけど、ゲームシステムとしては主流ではないと感じですね。ゲームとして楽しめる作りになっていますね。私、ときめもは4が初めてで、最初はちょっととっつきにくかったけど、慣れていくとサクサク進めることが出来て、プレイしやすいゲームだなあと思いました。1もゲームアーカイブス版を買いましたけどまだやっていません。最近はラブプラス+がいろんな意味で話題になっていますが、初代で挫折しました。毎日かまってあげないといけないゲームって耐えられません。ゲームとしては進化した気がしますが、リアルに近づけば面白いかというと判断は分かれるところですね。ラブプラスはリアルの面倒さを持ち込んでしまった気がします。それをよしとする人にはいいですが・・・・。途中から話題変わってすみません。
【 2012/05/26 】 [ 編集 ]
>>>まふゆさん江
こんにちは(´∀`)
そうですね~システムはシンプルなんですけど爆弾がやっかいですね。
一瞬でも登場した女の子は、それ以降構ってあげないと爆発するので・・・(´д`)
自分も恋愛SLGはあまり体験してませんが、やってみると結構面白かったですね。
ときメモは90年代当時の時代背景が見られて、今やると結構新鮮だと思います。
【 2012/05/26 】 [ 編集 ]
>>>random walkさん江
こんにちは!
ときメモは大ヒットしましたね。多数の続編が出たところをみると、かなりの人気だったのでしょう。
自分は初代しかやった事ないので、余裕があれば2以降もやってみたいという気持ちはあります。
ラブプラスは確かニンテンドーDS?で話題になった作品だったでしょうか。
カノジョを携帯するみたいなコンセプトで、常に構ってあげないといけないとかそんなゲームだと推測します。
確かに人によっては面倒かもしれませんね(笑)
ときメモアーカイブスを購入されたとの事なので、是非頑張って下さい(´∀`)
【 2012/05/26 】 [ 編集 ]
おはようございます
懐かしいです(*´∀`*)
発売日に買ってかなりやり込んでました(笑)
一応このゲームは全キャラクリアしましたよ(笑)
ウチは片桐さんが好きでしたね(*´∀`*)
【 2012/05/26 】 [ 編集 ]
>>>雪桜さん江
グレイト!(片桐語)全キャラクリアおめでとうございます。
このゲーム、全員攻略したって方が結構多いんですよね。
皆さんなんと忍耐強い事か(笑)・・・私はよく狙ってない女子から告白されてキレてました。
考えたらもう10年以上前のゲームなんですね。なんだか懐かしいです。(´∀`)
【 2012/05/26 】 [ 編集 ]
これは未プレイですが・・・
Wildcatさん今晩は

懐かしいですね、このゲームは当時男子たちが話題にしてました。
私自身はプレイしたことがないけど、でもこのゲームがヒットして
恋愛シュミレーションゲームが増えましたよね、これ以前の『卒業』
はプレイしたことがありますけど(^^;
キャラデザインが好きだったんですよね、そういう意味ではキャラ
デザインの面で私にはあわなかったんだと思います。
【 2012/05/26 】 [ 編集 ]
>>>nemurinekoさん江
こんにちは!
「卒業」や「同級生」なんかもとても良いゲームでしたね。
確かに恋愛ゲームが増えたのはときメモの影響が大きいでしょうね。
色んなゲームが誕生しましたけど、結局は内容云々よりキャラクターの好みが重要だと思います。
気に入ったキャラがいればプレイしようという気持ちになりますから(´∀`)
【 2012/05/27 】 [ 編集 ]
おお、Wildcat さんもときメモ記事とはw
ブログのネタ用でプレイしていたのですが、二年かけてついこの間クリアしましたw
いやはやなかなか苦労しましたよ。
記事がキャラの印象に残った部分を書き連ねたので、メモラーに叩かれる恐れがあるのは、私も同じかもしれませんw

ちなみに昔は朝日奈さんとか好きでしたけど、みはりんとかもいいですよ!
みはりん攻略して無いなら是非!
(わざと攻略しないで特殊イベントを見るのもイイですぞ!)
【 2012/05/28 】 [ 編集 ]
>>>二条ジョウさん江
おはようございますヽ(´ー`)ノ
偶然にも二条ジョウさんもときメモ記事を書かれてましたね。
2年越しの攻略とは恐れ入りました(笑)
私もほとんど攻略したんですが、みはりんだけ落とせていません。特殊な条件がいるようですね。
ここググッ!記事を拝見しましたが、科学少女がオンナになるところ何かグッドですね~(笑)
私も朝日奈さんは好きでしたので、次回のここググッ!楽しみにしています(つ´∀`)つ
【 2012/05/28 】 [ 編集 ]
こんばんは☆
おお☆☆ときメモ☆☆
私は女ですが、SFC版からメチャメチャハマリw全キャラクリアを2周しましたww
このPS版もモチロンハマリw全キャラクリアしましたw
私もWildcatさんと同じく、読むのが面倒になりwボタン連打ww
最短で、1人クリアするのに、3時間半で済みました(≧∀≦*)
ちなみに私は片桐が好きでした☆
途中のミニゲームが楽しかったです☆…パラメータの影響かなり受けるんですが…w
そうそう☆実は、隠しでクリアキャラもう1人いるんですよねw
ある人に電話しまくると…衝撃の事実がΣ(゚Д゚;)ww

ちなみに、私はガールズサイドの1まで全部やりましたww
【 2012/06/02 】 [ 編集 ]
>>>ノンノさん江
お久し振りです!
かなりヘビーにやり込んだようで恐れ入ります。ガールズサイドまで・・・・(*´Д`*)
衝撃の事実とは多分あの人物だと思いますが、私は面倒で攻略しませんでした。(笑)
ところどころ会話に英単語が入る片桐はルー大柴チックですけど私も好きですね。
(別にルーさんが嫌いな訳じゃないです(;´∀`)
【 2012/06/03 】 [ 編集 ]
ときメモ1は非常に出来がいいと思います。
ジャンルに抵抗ありがちですが、この作品だけは高評価。

やっぱり伊集院レイかな(笑)。
電話かけまくりました(笑)。
【 2012/06/03 】 [ 編集 ]
>>>ペケペケさん江
こんにちは!(´ー`)
ときメモは今やると結構新鮮で面白いですね。
確かに良く出来ているゲームだと思います。
コナミらしく隠し要素も結構あって遊び心が感じられます。(´∀`)
私は伊集院には電話1~2回しただけで止めました(笑
【 2012/06/04 】 [ 編集 ]
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まとめtyaiました【ときめきメモリアル ~forever with you~】
■分類:シミュレーション■機種:プレイステーション■制作:コナミ■発売:1995年  ささやき、きらめき、ドキドキ・・・・・・ダイスキ若かりし頃に手にした恋愛シミュレーションゲームでした。
【2012/05/25】 まとめwoネタ速neo
プロフィール

WildCat

管理人 WildCat
ゲームと猫を愛する元ファミカー。
昔のゲームっていいですね。

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